
【さらし風手事】
1952年 宮城道雄作曲
近代邦楽における「さらし」のモチーフが随所にあしらわれています。
指運びが素直で演奏家の作品ならでは、演奏技術が盛り沢山で弾き応えがありながらも大変弾き安い曲です。
弾いていても(練習が苦痛でない)聴いていても楽しくなってくる曲で、
お箏を嗜む方は流派を問わず1度は弾いてみたい曲なのではないかと思います。
※解釈は色々ありますが1番スタンダードだと思われる形で演奏しています。
高音 片岡由紀
低音 米田侑子
全曲は→YouTube「ゆきこと」で検索🔎
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